オペレーターが試着

オペレーターが試着
通信販売でよく物を買いますが洋服だって購入しますよ。
でも通販って書いてある数値だけじゃ雰囲気が分からないことが多いですよね。
とある通販はオペレーターの人が親切で丁寧だからと人気があるようです。
身長を伝えると同じ身長の人が試着をして、お尻がかくれる太ももがかくれるなど伝えてくれるんですよ。
でも身長だけじゃなくて体型を伝えないとねぇ。(笑)
触った感じなどを伝えていましたね。
ああ!それは大事ですね。
コットン100%って標記してあってもいろいろありますからね。
標記が間違っているとは言わないけど夏もの冬ものでも全然違うし、自分の好きな手触りとか伝えた方がいいですものね。
行き違いがあってクレームになることがないのかどうかは気になりますね。

企業努力は有難い

企業努力は有難い!そう思ったことがひとつ。
本の注文を通販でするのですが、サイトによっては発送まですごく時間がかかるところがあります。
もともと、発送に時間がかかるとアナウンスはありますよ。
でもこのご時世に発送まで二週間もかかると腹が立ちます。
そんなところがある一方で、素早い対応のところもあるわけですよ。
夜に注文したら次の日の夜、しかも24時間もたっていない状態で発送連絡がきたんです。
けっこう大手のサイトだしお客さんが少ないということはないと思います。
だからこの素早い対応こそが「企業努力」の証拠じゃないかなって私は考えます。
こういうところで印象が良いとまた利用しようって気分になりますから大正解です!!

ちょっと残念な結末

小路幸也さんの小説は好きでよく読んでいます。
今回の新刊は・・・
大学生の主人公は5歳年上で現在小説家になった姉と一緒に暮らしています。
1人暮らしをはじめてから呼び寄せられたのには、何か理由があるような・・・。
そんなミステリー要素があると思って読んだのに大した理由ではありませんでした。
もっとドロドロの人間関係に疲れてしまった姉が弟と暮らしたくなったのかと思っていましたよ。
まあ、姉の選択は頭がいいなってことは分かりました。
あとは小路さんらしい日常の物語ですね。
登場人物が少ないのも特徴かもしれません。
思わせぶりなキャラクターもはじめのうちからいたのに、物語の大筋には絡みませんでした。
でもそこが思わせぶりなストーリ-に色をつけたとも言います。

権利は誰にでも必要

ムダ毛を剃らないのを尊重するべき。
海外でハッシュタグを使ってSNSでも話題になっているそうです。
確かに女性は綺麗にしておくべきって風潮はありますよね。
アジア人は黒ですけど、金髪や茶色い毛の人は目立たなくていいなぁと思います。
黒い色だとどうしても目立ってしまいますからね。
正直言って、剃らない権利も必要ですけど個人的にはあまり綺麗なものではないので処理した方がいいかなと思います。
権利は誰にでも必要です。
だから処理をしていない人をけなすことは良くないですね。
パートナーに強制するのも、良くないです。
まあ、そのことで意見が対立して関係性が悪化するなんてことがなければいいですね。
私もパートナーに対して希望があるのであまり他人事じゃないですね。(笑)

恥を忍ぶことが出来ず。

買い物ににくときは大体買うものを決めてそのお店にいきます。
行く場所もほとんど決まっていますので店内にいる時間は短い方ですね。
欲しいと思っていた探していた商品が見つからなかったんですよ。
仕方がないのでそのままレジに並んだら、なんと隣のレジの横に積まれていたんですよ。
自分が並んでいるレジではないけれど、そこのお店は二つあるレジが向かい合っているところだったんですよ。
だから私が取に行くことは可能だったんです。
それでも後ろに人が並んでいるし恥ずかしい気持ちもありあきらめてしまいました。
とくに安くなっているということもないのに、なんでレジのころにおいたんですかね。
今後はレジのところも気にしていこうと思います。

見方を変えると違う答えに

職場の昼食休憩のときに普段はあまり一緒にならない人ととることになりました。
会話に困った、わけではないけれどなんとなく美容院でお茶が出るか?という話題を出したんです。
全ての工程が終わってからどんなお茶が良いか聞かれるんですよ。
どの美容院もお茶を出してくれるのかなってことから話し、なんとなく愚痴をもらしました。
もっと早めに出して欲しいと言ったんです。
そしたら薬剤師Dさんがカラーリングの最中に出されるって言っていましたね。
私はカットしかしないって答えたら、カットのみでお茶出してくれるところがあるんだ?って。
そう言われて気が付きました。
私はカットしかしないからお茶を出す丁度良いタイミングがないんだなって。
私の方が悪かったなと反省しました。

パロディ時計

スイスの高級時計のフランクミラー。
パロディ時計の「フランク三浦」
似ているけど、文字盤のところにフランク三浦って書いてあるから私はアリだと思いますよ。
だって本物をよく知る人以外でも一目で違いがわかるじゃないですか。
フランク三浦って文字が逆に可愛いですよ。
高級時計なんかにまったく興味がないので逆にこっちの方が欲しいです。
法廷闘争にまで発展したことの方が驚きです。
ただ社長が完全なオリジナルブランドって言いぐさはかっこわるいですよ。
パロディやオマージュをする人の誠意も大切です。
特許庁から取り消しされていた裁判は呼称は似ているが本物は100万円を超えているがフランク三浦は数千円なので、有効となった。
すでに製造終了になっているって意味ないですね。(笑)

医師に痩せたんじゃないですか?と

お見舞いに来てくれる家族や両親。

必ず、お菓子類を持ってきてくれる。

ふふふ。私太っちゃうぞ!いいのかな?

入院中は運動も出来ないし、私退院してもしばらくリハビリ状態で

まともに歩くことも出来ないのよね。

普通、入院するとどんどん痩せてしまって大丈夫?と心配されるのが普通。

でも、私、あんまり動けないのに、それにご飯は整形外科だから、美味しくご飯は頂けるのですが、

量もたくさん出るし、サラダやフルーツまでたくさん食べれちゃう。

それなのに、太らないんですね。

顔もこけてしまったようです。

今日医師に少し痩せたんじゃないですか?と言われました。

体重計あるのでチェックつけるようにして下さいと言われました。

痩せたのは嬉しいけど、院内は乾燥もひどいし、肌もぼろぼろ。

皮脂は浮いてくるのでテカルし嫌だな。

医師に痩せたって言われてもあんまり嬉しくない。

病気?医師に言われるとドキッとしてしまう。

だって医師に痩せたって言われると私内臓系も悪いのかな?と思い込んでしまうんですね。

こんなに毎日、ご飯やデザート、フルーツ、牛乳、ヨーグト、それに家族や両親からの差し入れなどなど。

かなり食べ過ぎているのに。

乾燥しすぎて体の水分が抜けているだけかもしれないけれど。

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3月14日に大阪万博開幕

1970年3月14日に大阪万博開幕しました。
私はもちろんそのときを体験したことはありません。
だから言い伝えでしか知らないです。
おもしろいなと思ったのが人間洗濯機です。
その名の通り、洗濯機ですよ。
自動で洗ってくれるって、そんなにいいものですかね?
なんだか気持ちが悪いように感じます。
美容院で髪の毛を自動で洗ってくれるのにあたったことがあります。
ものすごくくすぐったくって、やったことをすぐ後悔しました。
大阪万博ではアメリカブースが人気だったそうです。
それは宇宙から持ち帰った月の石があったからです。
月の石を見ることが出来るということで、4、5時間並んで数十秒しか見られなかっただとか。
日本人って昔から並ぶの好きなんだなぁとへんに納得しましたね。(笑)

ひっかかりやすい人

社会的に成功している女性ほど駄目男にひっかかりやすいそうですよ。
そうかなぁ?とちょっと疑問です。
低所得だけど男性に貢ぐ人っているじゃないですか。
IQが高い女性は風変りの男性を求めるし、自分に自信がある人ほどそういう傾向にある。
じゃあ、私は絶対にひっかからないですよ!
最初は駄目男にイラッとするけれど、私だったら駄目男をなんとか出来ると思っちゃうらしいので私は全くそのタイプではないですね。
すぐに嫌いになって近寄りたくもないかな。
低所得だけど男性に男性に貢ぐ人の方が少ないわけですね。
そういう人は見持ちを崩してお水関係の仕事をして搾取されるってイメージがありました。
そこまでしてお金を渡すのは信じられないなって思ってましたよ。