高速道路での落下物

海外であった高速道路での落下物にぶつかった映像を見ました。
前を走るトラックの部品が助手席に直撃したのです。
助手席の後ろの後部座席には生後3か月の赤ちゃんがいたので数センチずれていたら大惨事になっていた可能性があります。
無事で本当に良かったです。
そして、SNSでドライブレコーダーの映像と写真を載せたところ前を走っていたトラックの運転手が名乗り出たというのだから二十に良かったです。
高速道路で他の車のせいで危害を受けても、相手側を捕まえることができなければ誰も費用は負担してくれません。
加害者がみつかるのは1割にもみたないと聞くと、被害に遭っただけではなく損害も出るでしょうから腹が立ちますね。
車間距離は大事だなと痛感もしました。

セルフのスタンド

私は原付バイクを利用しているのですが基本的にはセルフのスタンドで入れるようにしています。
某チャージ式カードで入れることが出来るのでとても便利です。
そこには静電気除去シートがあるんですよね。
人に蓄積された静電気でガソリンが爆発・・・なんてことになったら怖いので必ず触れるようにしています。
やっぱり怖いので両方の手のひら全体をつけています。
でも、実は指先だけでも良いそうです。
誰がどんな風に触ったかわからないので、少々ばっちぃかなと思ってはいたのですが爆発しても困るしいやいや触っていました。(笑)
でも、どうやらその静電気除去シートには消費期限があるようなんです。
私がいつも行っているところは大丈夫だろうかと心配になりました。

誰にも相談できない

誰にも相談できないということが世の中にはありますね。
本当は、知っているんですよ。
全く知らない人でもなんでもネットで探せば、相談にのってくれる人はいそうな気がします。
でもそれじゃ、嫌だし、答えもわかっている。
身近な人に直接会って相談したいのにそういう人がいない自分は本当にダメな人種だなと思ってしまいます。
誰でも良かったなんて言って、通り魔を起こす人は大抵が無職。
人間関係が原因で退職。
そんなのはどんな人にだってある。
うまくいかないからと言って、身内のお金で生きて、その上で人殺し。
クズ以下のそんな奴よりは自分はマシ。
そう思っても今の自分の気は晴れないどころか被害者の素晴らしい人柄が報道されるたびに落ち込みます。

色が綺麗なものが好き

カラスは色が綺麗なものが好きなんてことをはじめて知りました。
そもそも、赤かと青とか判別できるんですね。
カラスに限らず鳥は全部、鳥目だと思っていましたがそこからすでに誤解だったようです。
そもそも知能が高いカラス。
木よりも丈夫なので針金のハンガーを好んで持っていき、巣をつくるということが多発しているようです。
Tシャツを器用に落としてハンガーだけ持っていくカラスの動画なんてみたらかなわないなって思ってしまいます。
カラスの巣のせいで停電が多発しているなんて、電気があるのが当たり前の暮らしをしているのでかなり困りますよね。
ノートパソコンを使用しているので、つないだコードから電気がこなくても大丈夫ですがデスクトップは切れてしまうので困るかな。

思い出すと腹が立つ

思い出すと腹が立つことがあります。
でもそんな風にいつまでもイライラしていたり、怒ったりするのは時間と体力の無駄ですよね。
理不尽なことを言われたり、こんなにいろいろなことをしているのになんで私に?と文句を言いたくなったり。
思い出し笑よりも思い出しイライラの方が多いなと気が付きました。
忘れろ!忘れろ!と自分に言い聞かせていますけど、やっぱりしばらくは駄目ですね。
自分で勝手に思い出して、勝手に精神的に追い込まれているんです。
そんな自家発電はやめるべきと分かってはいます。
しかしそこをコントロールできないのも私の未熟なところです。
誰かに聞いてもらうしかないのだけれど、そんな機会がないようなときはこうやって吐き出すのが一番ですね。

薬剤師の私が最近気になっていること

ウエルシア薬局の薬剤師の私はたまに一人で居酒屋に出掛けます。
私が住んでいるアパートから自転車で10分ぐらいの所にあるんですよ。

そこにはだいたいいつものメンバーであるおじさんやおじいさん達が呑んでいるの。
近所の人達なんだけどね。
薬剤師の私にも気さくに話し掛けてくれます。

いつからか…その中のおじさんと一緒に働いているという若い男性も来るようになりました。
歳は私と同じくらいかちょっと下くらいかな。

男性は私が居酒屋に入るとたいていおじさんと呑んでいて、私を見付けると笑顔で寄って来るようになりました。
尻尾を振っている犬みたいです(笑)

そしておじさんと男性と私と三人で呑む羽目になるの。
正直、薬剤師の私は他のおじさんやおじいさんとも話がしたいのだけど…
ご飯を食べてお酒をちょっと呑んで、ひとしきり話が終わると私は家に帰ろうとします。
そうすると…男性が店の外まで送ってくれるんですよ。
そしていつも私のお腹を触り「プニプニだねぇ。」と言ってくるの!
ちょっとわけが分かりません!

でも一つだけ分かっていることがあります。
それは私はその男性の笑顔に逆らえないということ…
もしかして薬剤師の私は惹かれ始めているのかもしれません…
ちょっと不覚なんだけど(笑)

迷い人のアナウンス

実家では迷い人のアナウンスがけっこう頻繁に流れています。
そんなところに高齢化を感じたりしますね。
犯罪情報のアナウンスははじめて聞いたかもしれません。
強盗致傷の放送があったんですよ。
午後6時20分頃のことでした。
歩行者の女性が自転車に乗った男に荷物をひったくられそうになり転倒して顔面をぶつけてしまったそうです。
前には隣の市で、「刃物のようなものを持った男がいた」というものでした。
あれ。こっちは犯罪情報か。
棲んでいるところが隣との境近くなのであっちのアナウンスもすごく聞こえてきます。
犯罪ってテレビの中だけというか自分とは遠いところにあるものだという感覚があります。
でも普段から気を付べきことはたくさんありますね。

ドカ雪キャンペーン

たくさん雪が降るところで「ドカ雪キャンペーンをやっている」というネット記事を見ました。
私はてっきり、雪がたくさん降っていて旅館のまわりも大変だから決まった時間に雪かきをしたら宿泊費が安くなるとかかと思ったんです。
そしたら積雪量で割引ということでした。
433センチの想定外の積雪ではじめて無料状態になったそうです。
そうしたら予約が全て埋まったとか。
旅館の人からしたら完全に赤字ですよね。
予想外のドカ雪で大変なのにお世話までしてって、企画をした段階では考えらえなかったんでしょうね。
入湯税と飲料代しかもらえないってなんだか気の毒ですよ。
雪が多く降ってもきてくれる人の為にという企画にしても、さすがにもうちょっと考えるべきだったのでは?

緊急時に助けを求める

自宅に入ることができない。
そんな緊急時に助けを求めることが出来るのが鍵屋さんです。
夕方の情報番組でやっているとついつい見てしまいます。
防犯性が高いので最新式の鍵は失くしたときに大変なんですって。
15年のベテラン鍵屋さんですら「難しい」とか。
珍しい事案ではブレーカーが落ちていて、電子式の鍵が反応しなくなっていたってやつですね。
電力を消費する暖房を二つけたまま出かけってうっかりにもほどがありますよ。
でも今はペットがいると、夏はクーラーをつけっぱなしにするのが普通というお宅もありますからね。
震災などで電気が使えない危機感を感じることが多くなったので、電子式の鍵は怖いですね。
車の鍵だって電子式ですよね。

両親の老化

老化・・・というのはひとごとではありません。
今一番感じているのは両親の老化ですけど、自分の老化だってありますよ。
ただ、やはり親の、とくに母親の方に感じますね。
昔から話はじめるのがいきなりの人でした。
主語がないから何の話しなのか把握するのに困ります。
イラっとはきますけどそこはグッとこらえて、相手が話したいようにさせることにしています。
途中でツッコミを入れると言い争いになったりしますからね。
先日なんて、私がリビングに行こうとしたら名前を呼ばれて、そのままですよ。
何が言いたいのか待ってみたけど無言。
「何?!」と聞いたら「なんだろ・・・・」と。
もしや、認知症とかの症状とかじゃないですよね。
重篤な病じゃないなら一瞬イラッとしただけで良いですが・・・。