明るいカツアゲ

漫才をテレビで放送していても見ないので、芸人さんの本業ともいえるシーンは見たことがありません。
メイプル超合金だって、なつさんのあのみてくれに衝撃を受けつつ、カズレーザーも変だし面白いから好きってくらいでした。
どんな漫才をしているのかなと思ったことはありますけど、やっぱりそっちは興味がないんです。
2人とも個性的な容姿だけど発言は好意的なモノばかりです。
なかでもカズレーザーの
「結婚式の祝儀は明るいカツアゲ」
っていうのがいつ思い出しても笑えます。
だっておめでとうという気持ちはもちろんあるし、食事代やお返しもあるからお金がかかっているのはわかるけれど、ご祝儀って安い金額ではありませんからね。
数千円で軽食でいいですよ。(笑)

野生動物にエサ

観光客が野生動物にエサをあげたり、写真や動画を撮りたくて近づいたり。
自分勝手な人ばかりいて嫌になりますね。
私は観光に行きたいとは思わないので同じようなところにはいかないし、アホなことをする気はしません。
そもそも人はなんで観光なんてするんでしょうか。
話しがかわってきてしまいました。
観光客の迷惑行為について報道などで聞くたびにイラっとくるし、罰があたればいいのにと思いますよ。
観光地に住むのは嫌ですね。
シーズン中は大渋滞ということも聞きますし、ゴミとか捨てられて行くし。
北海道ではヒグマに近寄ったり、車を適当に停めて渋滞させたり。
一度痛い目にあわないとわからない人はいるでしょうけど、痛い目だけで終わるとは限りません。

「よろしくパンダ広告社」

図書館で借りた「よろしくパンダ広告社」を読みました。
パンダが広告会社で働いている、という内容でなんとなく借りてみたら読み仮名がふってあるティーンズ文学でした。
コピーライターの僕、パンダ君。社長のパンダ、デザイナーのパンダ子ちゃん。
パンダしか採用しないのか?みんなパンダです。
他にも存在するのはみんな動物です。
作者さんが元コピーライターとの事で、動物たちが働いているとはいえ広告業界の本当の事が書かれているみたいです。
大きなもめごともなく、ふんわりと進んでいきますけど、お仕事をしています。
平和そうな世の中で羨ましいです。
母の日や父の日はあるのに、「わたしの日」がないというのも、確かに!と思わず声に出てしまいました。

お祭りとセットで打ち上げ花火

夏になるとお祭りとセットで打ち上げ花火がありますね。
暑いのは大嫌いなのでお祭りにも行きたくありません。
お店の中から打ちあがる花火を見て飲食、というのならいいですけども。
浴衣を着ておしゃれをしても汗だくで歩き回るのは嫌です。
だからお店の中ならいいよといいながらも、そんなことにお金をかけることも良いとも思えないので結局は、お祭りには行く気はしないということです。
毎年毎年、どこかしらで花火の事故が起きていますよね。
不幸な事故とはいえ、危険なところには行きたくない気持ちもあります。
花火の事故ということは火傷になるでしょうから、ただの事故だけではないですよね。
楽しい祭りが嫌な思い出にならないように祈るばかりですよ。

梅雨の時期

梅雨の時期になると体がだるくなる時の秘策、というのをテレビでしていたんです。
気圧が下がるときも上がる時も体調が悪くなるものなので、日常に使うように耳栓を装着するだけで体調不良になりにくくなるそうなんですよ。
内耳にかかる気圧のダメージを少なくすうることが出来るとか。
でも耳栓をして生活をすることってなかなかできないですよね。
あとは耳を手でマッサージする方法などなど。
後輩薬剤師さん(年齢は私よりも15歳くらい上)は、気圧の変化で体調が悪くなる人です。
だからこの情報はどうだろうと思って、話してみたら
「聞いたことがある。いろいろ試してもダメなんです」って。
人によって合う合わないはあるだろうから、難しいですよね。

父親には極刑を

10歳の女の子が母親に「毎日地獄だった」と言っていたなんてそれだけで涙が出てきてしまいます。
しかも最近になって性的虐待を受けていたことまでわかってきています。
そのことを児相も知っていたなんて。
一昨年9月から虐待を認識、旦那の虐待に慣れてしまっていたと母。
10日前前から十分な睡眠と食事をとらせなかった。
眠ることを許されないなんて想像もつかない。
母親の責任放棄で懲役2年。
夫から虐待を受けていたと主張されていますけど、そうだとしてもそれを自分の子供にしているのだからその辛さがわかるはず。
DVによる支配下にあったのも本当でしょう。
それでも助けられるのは母親だけだったと思ってしまいます。
何も覚えていないので話せないという父親には極刑を望みます。

映画が好きな自分としては

映画が好きな自分としては、自分が素晴らしい!感動した!という作品を他の人に広めたいという欲求はわかります。
私もそう思ったことはありますから。
とくに身近な人とか、自分が関心がある人だったとしたら同じような気持ちになって欲しいという気持ちも込めてすすめたくなります。
でもそれを逆にされると冷めることに気が付きました。
好みは人それぞれだから、誰かにとって名作でも誰かにとっては不作でもあるわけです。
相手は褒めて欲しいんだろうなとひしひしと感じるけれど、嘘の感想を言うのもそれは違うと思うし難しいですね。
お勧めは難しいし、勧められる方のリアクションも難しい。
これを相手がわかってくれればいいけれど、そこも簡単にはいきません。

「下の引き出し」

最近は本を買わなくなったし、買ったとしてもネットでですね。
だから本屋さんに行くと新鮮な気持ちになります。
それでも前よりは長居はしませんけどね。
書店で本棚の「下の引き出し」を勝手に開けるのはNGかどうかという話題が二つもありました。
ああ、あの魅惑の棚ですね。(笑)
本屋さんではないけど、古本屋さんでは開けてしまったことがありますよ。
だって買うつもりで来たのに無いんですから!
新刊の本屋さんよりも開けやすいというのはありますけど、ダメなんですかね。
一冊でも多く売れた方がいいんじゃないのかなとか思っちゃいます。
本屋によっては在庫調整とかもあるようだからやはりだめみたいですね。
古本屋さんの意見はなかったけどそっちはいいのでしょうか?

洗濯機の脱水機能

以前から洗濯機の脱水機能が止まってしまうということがありました。
でも止まっても中身を引っ張り上げて平にして、セットしなおせば動いたんですよ。
それなのに今日は何度やっても止まってしまいます。
天気が悪いのは分かっていましたが、それならそれでストーブで乾かそうと思って二回洗濯機をまわす予定でした。
乾きにくいものからやるので、寄りにもよって大物ばかりだったのに脱水が出来ない。
気が付いたら朝食も食べずに1時間半が経過していたので諦めました。
洗面所に暖房機能はないので寒い中で立ち続け、そして水で濡れた洗濯物をつかんではあげての繰り返しでどんな苦行なのかと言いたいです。
諦めてから素手で絞るのがまたとても苦労しました。

安い値段にひかれて・・・

安い値段にひかれてしまい、値段で選んだノートパソコンは黒色です。
以前持っていた歴代のノートパソコンは、シルバー、白、白、でした。
黒いのは覚悟はしていましたが汚れが目立つ。
白いときは特に気にしないでいたけれど、キーボードに入る汚れが気になります。
だからシートを購入しています。
でも使いつづけるとすぐに汚れがでてきます。
その汚れが表面ではなく、キーボード側からというのが不思議ですね。
汚れるようなものに触れていないのにキーボードを打つたびにしたからその汚れがつくんですから。
サイズの関係でタッチパネルの方は別のシートにしています。
そちらもだんだん汚れる上に粘着性が損なわれてくるのでめくれてしまうので困ります。